2008年10月Windows7情報

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GPSや各種センサーを扱う機能の追加

[PDC 2008]Windows 7にはセンサーやGPSを扱う機能が搭載される

噛み砕いて意訳すると、Windows7に標準のシステムとして搭載されるから
周辺機器メーカーやソフトウェアメーカーなどが
それらの製品を提供しやすくなるだろう、という感じでしょうか。

GPSについては、今すでに携帯電話や車のアクセサリーとかで
色々販売されているので、イメージもつきやすいと思います。

気になるのはセンサーのほうですね。
傾きセンサーや重力センサー、照度センサーなどがURL先の記事には
書いてありますが、使い方次第ではすごく面白いのではないでしょうか。
具体例として本体の向きによって画面の縦横が変わったりするというのも
いいですね。
家庭用ゲーム機にもこれらセンサーを使ってリアルなゲームを
楽しめるものもありますが、Windows7用にそういった入力機器も
販売されたら似たようなゲームが出てくる可能性もあります。

また身体に障がいを持つ人向けに、これらのセンサーを使った
入力機器などが開発されれば、よりパソコンが使いやすく
なるのではないでしょうか。
ぜひ周辺機器メーカーさんにはがんばって欲しいですね。


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ユーザーインターフェース:ウィンドウの管理

Engineering Windows7 ブログ
ユーザー インターフェイス: Windows を管理するウィンドウ

おそらく、Windowsユーザーの多くが(潜在的に、あるいは直接的に)関心をもっている
ウィンドウの管理についてのエントリーです。

どんなに便利な機能がついても、Vistaのウィンドウの切り替え機能(フリップ3D)を
搭載したとしても、やはりウィンドウの切り替えについては
ユーザーはまだ満足していないと思います。

例えば仕事中、パソコンのタスクバーに大量に並んだ
ウィンドウのバーから”今から使うウィンドウ”を瞬時に選ぶことができる人は
どれくらいいるのでしょうか?
管理人のたった今のタスクバーはこんな感じです
Vistaのタスクバー

どうです、なかなかひどいでしょう?(笑)
これはVista SP1にIE7とGoogleChromeも導入しているものですが
それでもやたらにIE7のウィンドウが並んでいます。
まあ、ちょっと使い方が悪いという話もなくはないのですが
IE7のタブに新規にページを表示させるより、新規にページを開いたほうが
なんとなく使いやすいケースもあったり
そもそもIE7で、別ウィンドウで開くという属性のハイパーリンクをクリックしたときに
素直に別ウィンドウで開いてしまうという仕様のせいもあります。
(GoogleChromeは別ウィンドウ属性のハイパーリンクは別タブに表示する。
IE7でも、Ctrlキーを押しながらクリックを押せば別タブに表示する)

少々話が脱線しかけましたが、こういった環境で
パソコンを使うのは快適ではありません。
Windows7では、どのようにすれば快適にウィンドウの切り替えが
行われるかという点においても開発されているようです。


個人的には、Windows7で実装されるマルチタッチ機能を使って
サブモニターでウィンドウを管理したら楽しそうだなと思います。
つまり、サブモニターにタスクバー(タスクウィンドウ?)を展開しておき
目的のウィンドウバーをタッチすると、メインモニターに
目的のウィンドウが表示される。
目的のウィンドウバーを複数同時にタッチすると
メインモニターに複数同時に並べて表示される、などです。

もっとも、この方法は、マルチディスプレイで、かつ、サブモニターが
タッチパネルでないといけないのですが……。


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Windows7プレベータ版配布開始

[PDC 2008]キーノートでWindows 7を初披露

[PDC 2008]Windows 7ではUACの強さを設定可能に
WindowsVista で最もわずらわしかった機能のUACが調整できるようです。
VistaでもUACを無効にすることはできましたが、無効にすると
今度はセキュリティが心配になります。
Windows7 では任意にその強さ(レベル)を設定できるようで
例えば、信頼できるサードパーティ製のソフトウェアのインストールや
操作が多い場合には、UACの強さを弱く、不特定多数のアクセスが
集中するような場所や、セキュリティソフトウェアインストール前などには
UACの強さを強くしておくなど選択肢が広がったといえます。

[PDC 2008]Windows 7ではメモリーの消費量を削減

メモリの消費量を減らす動きというのは、昔からありましたし
Vistaでもその工夫はありました。
Windows7では実際にどの程度良好なのかというと……

■ 第429回 ■Windows 7の概要
こちらにレビューがありますが
結構パフォーマンスは期待できそうです。
もともと、WindowsVistaがでた時期とWindows7が出る時期とで
ハードウェア性能の違いが大きすぎるという話も無くはないのですが。
ただ、この記事で使われていたグラフィックスシステムは
IntelGM965の内蔵グラフィックスなので(エントリーモデルパソコンに多いグラフィックスシステム)
この性能でパフォーマンスが良いという感想を得られているというのは
かなり興味深いOSとなりそうです。

[PDC 2008]待望のWindows 7プレベータ版が配布開始
意味深な一文を見つけました。
ベータ版の提供は2009年早くを計画……
今までいくつかのニュースサイトでは
2008年の12月中旬ごろではないかという憶測が飛び交っていたのですが
Sinofsky氏がそう言ったということは、本当に2009年に
なってしまうのでしょうか。
Windows7の発売は2010年1月を予定しているとのことなので
ベータ版の試用期間を1年と考えると、2009年の1月には
出してくるのかな、とも思えるのですが、まだまだわからない状況ですね。

マイクロソフト、「Windows 7」の詳細を明らかに
ここでもやはり、2009年はじめにパブリックベータ版という
話が出ていますね。

Windows 7はスリムなOS?――Vistaからの“カイゼン”ポイントは
これは昨日のニュースなので少々古いのですが
■ 第429回 ■Windows 7の概要 のレビューにもあったように
電子メールやムービーメーカーなどもダウンロード方式にすることで
さらにWindows7がスリムになるようです。
熱心なWindowsファンなら、電子メールも動画編集ソフトもプリインストール
されているものを愛用しますが、好奇心旺盛なパソコンユーザーの場合
サードパーティ製のアプリケーションをインストールして使うことが多いわけです。
そうすると、例えば電子メールソフトが必要ないのにWindows Mail があって
さらにそのセキュリティホールがあった日には、セキュリティ対策もしなくてはならないなど
結構面倒くさいし邪魔です。

この記事で面白かったのは、PDC2008のコンセプトである「ソフトウェア+サービス」が
Windows7でも取り入れられているということ。
電子メールソフトも、電子メールだけではなく、カレンダーなどのスケジュール管理や
RSSリーダーとしても使うことができるなど
Liveサービスと連携することができるそうです。
管理人もGmailやGoogleドキュメントなどウェブサービスを使い
複数の作業場でひとつのデータを共有しているのですが
それに近いサービスがOSレベルで提供されるとするならば、非常に面白いと感じます。

[PDC 2008]Windows 7では仮想ディスクをネイティブに管理可能
仮想ディスク(Virtual Hard DiskまたはVHD)のサービスは今までもありましたが
ほとんどが1ファイル(あるいは1フォルダ)として使われていました。
Windows7では、ディスクの管理からアクセスができるようになったとのことで
Windows7の製造元ならではといった機能追加でしょうか。


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セキュリティアップデート KB958644

Server サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される
http://support.microsoft.com/?kbid=958644

Security Update for Windows 7 Pre-Beta
http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx

先日ニュースサイトなどで騒がれたServerサービスの脆弱性を使った
セキュリティホールです。
Windows7 プレベータ版の配布前にはすでにこの情報は認知されていたはずですが
プレベータ版がCDに記録されるときにはまだセキュリティアップデートが
開発されていなかったとのこと。
http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20382678,00.htm

プレベータ版も、通常のWindowsと同じように、WindowsUpdateを実行すれば
セキュリティアップデートが行われますが
セキュリティレベルが「緊急」ですので、とにかくすぐにアップデートしたいという方は
上記ダウンロードセンターからセキュリティパッチをあててください。


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Windows7の新機能とプレベータ版

「Windows 7」プレベータビルド:その中身とは? ZDNet Japan

26日にPDC(Professional Developers Conference)の参加登録が行われたようです。
Windows7に関して言えば、やはりこのPDCで興味がわくのは
Windows7に関する公演もそうですが、Windows7のプレベータビルドの配布です。

28日の基調公演によって、ベールに包まれていたWindows7のいくつかの機能について
お披露目があるのですから、それまで楽しみに待つしかないわけですが
いくつかの機能については、すでに紹介URL先にあるように
公開されているPDCやWinHECのプログラムや、情報筋からの情報などから
このような新機能が公開されるだろうという予測が立てられているようです。

マルチタッチやRibbonに関しては、わりとニュースサイトで
取り上げられることが多かったので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

興味深いのは「Action Center」と「Device Stage」です。

Action Centerはシステムのトラブルにおける自己診断機能だそうで
Windowsに問題がおきたときに、問題が起きた場所などを特定する手伝いを
してくれる機能ということでしょうか。
すでにWindowsVistaではトラブル発生時に問題となるデバイスを教えてくれるように
なっていたので、その機能が進化したものと思われます。
メーカー製PCであれば、トラブル発生時にはメーカーに問い合わせれば良いのですが
問い合わせ窓口に電話が繋がらなかったり、自作あるいはアップグレードユーザーの場合
原則的に自分の力だけでトラブルを解決しなければならないので
これはありがたい機能であると思われます。
(もっとも、期待したとおりに動作すればの話ですが)

Device StageはパワーアップしたPlug and Play と期待されているようです。
現在、無線LANなどで「wi-fi」という規格があり
これに対応した機器であれば、比較的セットアップが容易になるようなシステムも
あちらこちらで見られるようになりました。
(ニンテンドーDSや有名メーカーの無線LAN機器自動セットアップ機能など)
どの程度のデバイスの管理ができるかはわかりませんが
より初心者向けにわかりやすく使えるようになるのなら歓迎したい機能です。


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Windows7プレベータ版を入手する方法

PDC以外にWindows7を入手する方法として
WinHECに参加するというものがあるようです。

WinHEC2008:Windows Hardware Engineering Conference
http://www.microsoft.com/japan/whdc/winhec/default.mspx

現在のところ、LAと北京の募集しかないようですが
今後WinHEC Asia 東京開催のぶんも募集されるようなら
参加してみてはいかがでしょうか。

もっとも、プレベータ版を入手するためだけに
多額の費用を払うのは企業か、熱心なWindowsファンだけだと思いますが。

もちろん、プレベータ版以外にも、Windows7に興味のある人であれば
喜びそうな内容がぎっしりつまっているカンファレンスです。


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Windows7リリース時期について

Windows 7が予想より早まる可能性?WinHECのサイトから推測 ZDNet Japan
もともとマイクロソフトの公式なアナウンスとしては
Windows Vista がリリースされてから3年後に出荷する予定とされています。

しかしながら、クリスマス前にはWindows7 のベータ版が出るのではという
話もありますし、パソコンの新製品の登場サイクルなどを含めた商業的な
戦略を含めると、春、または夏に発売されるのではないかという話もあります。

実際のところ、パソコンが売れるのも新しいOSが売れるのも
新製品のパソコンの発売時期ですので、これもあながち外れた予想とは
言いにくいと思います。


2009年の後半になるのではないか? という大方の予想ですが
もし本当に、そんな時期に発売と発表されてしまったら
Windows Vista を見送るユーザーがさらに増えてしまいそうですよね。
(実話ですが管理人の義父はVistaを見送ってWindows7を待っています(笑))


何にせよ、10月25日から始まるProfessional Developers Conference(PDC)で
どの程度の情報が流れるか、楽しみです。


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Windows7情報サイトについて

Windows7 情報サイト(以下、当サイト)は、Windows7 にかかる
さまざまな情報を発信するサイトです。

Windows7 に関するニュースや、セキュリティ情報、Tips系サイトの
紹介などがメインとなります。

ニュースの主な取得先は以下のサイトです。


・Windows7エンジニアブログ
 http://blogs.msdn.com/e7jp/default.aspx
・CNET Japan
 http://japan.cnet.com/
・japan.internet.com
 http://japan.internet.com/
・ZDNet Japan
 http://japan.zdnet.com/
・Computerworld.jp
 http://www.computerworld.jp/
・ITpro ニュース
 http://itpro.nikkeibp.co.jp/news/index.html



これらのニュースサイトより、話題を集め
管理人の意見なども稚拙ながら添えさせていただいています。

なお、あくまで個人的な意見となりますため、実際の情報と
若干相違が出てくる可能性も否定できません。
また、予測などを含めた意見の場合、実際の結果とは
異なる可能性も出てくると思われます。
そのため、当サイトで得られた情報につきましては
あくまで参考程度にしていただき、特に公式な場での
引用につきましては情報の正確性について
十分ご注意いただきますようお願いいたします。


当サイトはリンクフリーです。
リンクをいただくにあたり、報告などは一切必要ございません。
ご自由にリンクしていただいてOKです。
ただし、個別ページなどについてはメンテナンスなどにより
URLが変更する可能性がありますので、万一にそなえ
トップページも併せてご紹介いただければ安心です。

[サイト名]Windows情報
[サイトURL]http://xn--7-geuib4hwd7n.com/ (http://ウィンドウズ7.com/)


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瞬時に起動するWindows機能「Instant On」

http://japan.zdnet.com/news/os/story/0,2000056192,20382180,00.htm

マイクロソフトが瞬時に起動するWindows を作ろうとしているようです。

常時スタンバイモードとかではなく、おそらく、最小限のサービスのみで起動する
Windowsと思われますが。


実はこういった機能は、すでに日本のいくつかのメーカーでも似たような機能が
搭載されたパソコンが販売されていました。
インターネットとテレビ機能といったごくわずかな機能が使えるだけのシステムですが
起動ボタンを押してわずか数秒~十数秒で使えるようになるものです。
これはOS部分にWindows ではなくLinux を使っているからできた機能で
ユーザーの反応もまあまあ良かったようです。


Windows は非常に便利なOS ではありますが、使っていけば使っていくほど
ソフトをインストールすればするほど、起動に時間がかかるようになるのが
悩みです。

ゆえに、Windows を快適にする設定とかテクニックだとかツールだとかが
いつでも人気なのですが……。


おそらくWindows7 で導入されると思われるInstant On の機能では
Webページの閲覧やメールの送受信など、ごく限られたものだけになると思いますが
家庭用パソコンのほとんどがインターネット利用に使われていることを考えると
これはうれしい機能かもしれません。


Michael Fortin氏のブログを拝見したところ、やはり
 限られたデバイスでのみ動くようにするようです。
 気になるのは「スタートアップも読み込む」というところでしょうか。
 つまり、インストールソフトウェアが増えて、スタートアップが増えた場合
 それらも起動するのかどうか? という点です。


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Windows 7を待つ企業へのMSバルマー氏の発言

http://japan.zdnet.com/news/os/story/0,2000056192,20382147,00.htm

ZDNetのLarry Dignanの記事によると、Ballmer氏は「待ちたいならば待ってもよいだろう」と述べたという。「しかし私なら絶対にVistaを導入する」と同氏は述べた。



いわゆる、WindowsVista とWindows7 の互換性はあるのだから
いまから準備したっていいじゃないか、みたいなもんでしょうか。

実際、WindowsVista のセキュリティ機能は結構強いです。
WindowsXP Professional を使ってる企業で、かつ、セキュリティ面で
不安があり、使用しているソフトやハードウェアが
Vista に対応しているのなら、少しずつOS の入れ替えを行っていったほうが
いずれ来ると思われる、OSの総入れ替えの時に混乱が少ないでしょう。

なぜいずれ来ると思われるかといえば、やはりパソコンには
寿命というものがあり、使用するソフトもパソコンの性能の進化に伴い
進化していくものですから、Windows7 が出て、SP1あたりが出るころには
市場に出回っているパソコンの全てはWindows7 になってると予想されるからです。


WindowsMe とWindows2000 からWindowsXP に移っていくときも
そのユーザーインターフェースの違いから、かなりの混乱が発生しました。
また、使われているWindowsのサービスも増え、対応の遅れた企業は
問い合わせが殺到しました。

ビジネスシーンで端末が思うように動かないのは致命的です。
それが、誰かに聞きながらなんとかなるならともかく
「全員が」わからないとなると大混乱を招きます。


ゆえに、バルマー氏は、カーネルは一緒であるWindows Vista を
今からでも入れちゃっていいんじゃない? と言ったと思われるのですが……
少なくとも、現在の日本においては、まだまだ準備段階としか思えません。
導入には早いでしょう。
取引先が、Office2007を使っているなど、特定の環境でない限りは
今もなお販売されているXP へダウングレードされた状態のパソコンを
買うと思います。

なぜならば、周辺機器や、ソフトウェアがWindowsVista で動かない。

対応バージョンがあれば、ドライバやソフトをアップグレードすればよいわけですが
ソフトや周辺機器によっては対応しませんと明言しているものまである。

となると、Vista に対応させるには、対応していないものを捨てて
対応しているものを新しく導入しなければならないわけです。

新しいものには購入金額もかかれば、教育費だってかかる。

しかも今はまだWindowsXP へのダウングレード権があるパソコンが
新品で売られているのだから、Vista系OSへの移行はまだまだ先になるでしょうね。


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Windows7の内部バージョンは6.1

http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20382085,00.htm

CNET Japanのニュースによれば、Windows7 の内部バージョンは6.1だそうです。
Windows Vista の内部バージョンが6.0だから、6.1というのは
Windows Vista との互換性が高いことを示しています。

もとより、Windows7 のコアはWinMinではなく、Vista と同じ
.NETを使うとの報道があったので、この内部バージョンの数字については
特に驚きはないんですが……
ただ、その数字なのに、”Windows7”の、7という数字をつけたのが
なんとも不思議というか、面白いネーミングだなと思います。


WindowsVista ではアプリケーションや周辺機器での互換性で
かなりのユーザーが不満をあげていたと思われますが
今回のリリース時期ではさすがに各社対応も十分だと予測します。

今、新しい周辺機器やソフトウェアを購入しようとしている人は
少なくともVista 対応であるものを選んでおいたほうが良いでしょうね。

XP(内部バージョン5.1)では2000(内部バージョン5.0)のソフトやドライバが
ある程度動いた前例がありますので、互換性という意味では
ほぼ安心できると思います。


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