Windows7 パブリックベータのインストール方法
パブリックベータ版をインストールする方法
Windows7 のパブリックベータ版をダウンロードしてくると
わかると思いますが、isoファイルです。
isoファイルというのは、DVDなどのディスクイメージを
丸ごと保存してあるファイルで、これを使ってディスクを
作成することにより、DVDディスクができてしまうというものです。
neroなどのライティングソフトでは、isoからディスクの
作成に対応しており、Microsoft のページでも、「nero等でディスクを
作成してください」といった内容が書いてあります。
そういったライティングソフトがない人でも
インストールする方法がありましたので、上記URLにて
紹介させていただきました。
なお、Windows7 パブリックベータは250万回のダウンロードにて
終了となるようです。
フォトレポート:絵で見る「Windows 7」--最新ベータ版を初見せ
本来でしたら、管理人がインストールしたWindows7 の画面を
お見せしたいところなのですが、諸般の事情によりインストールが
不可能だったため、CNET Japan のフォトレポートを紹介します。
見ていただくとわかるのですが、ウィンドウズロゴが派手に光ってますね(笑)
まさかこういう進化をするとは思っていませんでした。
あとはほとんどWindows Vista と似てしまってるので
コメントが難しいのですが
タスクバーとペイントが大きく変わったようです。
それからInternet Explorer8 が標準でインストールされているようですね。
ちなみに、Windows7 パブリックベータ版は、Ultimet のバージョンのようです。
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