2010年07月Windows7情報

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アルティメット・イヤーズブランド MetroFi 200 今度は日中限定&数量限定 3980円

数量限定&時間限定でのミッドナイトセールの情報です。

ロジクールの直販サイトで売られている
アルティメット・イヤーズ のMetroFi シリーズで
今は販売終了になっているモデル、MetroFi 200 が
数量限定、時間限定で販売され、あっという間に品切れとなり
買えなかった人もいたのではないでしょうか。
そのMetroFi 200 が再び再び再び昼間に時間限定&数量限定で販売されます。
時間は、7月28日12時から7月28日17時までの11時間です。

今までナイトセールだったので夜じゃ買えないよと嘆いた人にも朗報ですね。
お昼休みなどに是非にアタックしてください。

売られる製品は、プロミュージシャンも愛用している
アルティメット・イヤーズというブランドの
コンシューマー向けモデル、Metro Fi シリーズのひとつ。
iPhone には対応していませんが、カナル型イヤフォン(耳の穴につっこむタイプ)で
周波数特性10Hz-20000Hzと広く、遮音性も16dB と
3980円とは思えない性能です。
色も選べないし簡易包装だしと、セール品ならではですが
メーカー保証もきちんと1年ついてます。

驚くほど簡易包装だがイヤーチップはちゃんと8個ついてる
管理人も実際に使っていますが
パイオニアのSE-MJ71ほど奥行きのある音とは言い切れないものの
カナル型イヤフォンとしては十分な音質で、個人的にかなり気に入っています。
4種類のイヤーチップが付属しているので、耳の穴の大きさに合わせて
選べるのもさすがUltimate Ears といったところです。
遮音性が高いので、周囲の音がほとんど聞こえないところもポイント。
前回前々回同様、当日はかなりの混雑が予想されますので
前回買えなかった人も、今回初めて買おうと思った人も
気合入れてページを再読み込みしてくださいね。
ただ数量限定ですので、開始5分とかで売り切れる可能性もあります。

アルティメット・イヤーズブランド MetroFi 200 特別タイムセール限定&数量限定 3980円
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Ultimate Earsブランドページへはこちらから(ロジクールストア)
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Windows7 からXP へのダウングレード期限が延長へ

マイクロソフト、「Windows 7」から「XP」へのダウングレード期限を撤回

もともと、Windows7 SP1のリリースまたはWindows7 のリリースから18か月後の
いずれか早いほうの段階で、WindowsXP へのダウングレード権がなくなるとされていたわけですが
「顧客が納得しづらいだろう」という配慮で、Windows7 のライフサイクルの間はずっと
WindowsXP へのダウングレード権を認めるとのことです。
(つまり2020年1月)
WindowsXP はWindows7 より不安定ではあるものの、Windows98SEやWindowsMe よりは
はるかに安定したOS なうえに、9x系OS のソフトウェアとの互換性を
高く維持していたため、今現在も70%以上のユーザーがWindowsXP を
使っている現状です。
うちの義母(今年60歳)でもWindows7 は普通に使いこなせちゃってるので
もうXP にこだわる必要もあまりないような気もしますね。
あ、もちろん、Vista へのダウングレード権も同様です。


『Windows 7』搭載機器は多様化の方向へ

まあ、もともとWindows7はクラウドしようねって言ってましたから……
今までと違って、すでにある技術にも対応することによって
より既存の家電などとの連携ができるようになり
Windows Live ID を使うことによって、本来であれば高度な設定が必要な
ネットワーク通信が簡単にできるようになるなど、Windows7 の進化は計り知れません。
また、軽量化や、各種センサーAPIへの標準対応などにより
スレートPCや、スマートフォン、はては携帯電話にまで
Windows7 を導入していきたい気持ちでいっぱいのようです。
(さすがにケータイやスマホはウィルス感染が怖いのでWindowsOS は
避けたいと思う管理人ですが)
とにかく今年中には出してくると思われる、タブレットPC に
注目です。
ソニー信者の友人はソニーのタブレットPC に非常に興味を示していましたが
管理人はどうするか悩み中です。もっとも早くリリースされたものを買うか
もっとも機能が充実したものを買うか。
ニュース系サイトの管理人としては、もっとも早くリリースされたもののほうが
いいんですけどね(笑)


「Windows 7」搭載コンピュータの46%が64ビット版--マイクロソフトが明らかに

Microsoft の中のひとに聞いたところ、アメリカでは
特に互換性とか気にしないで、「そこにパソコンが売ってたから買ったのよ」
ってノリで、64bit版をばんばん買ってたらしいので
日本よりも64bit版の普及率は早かったそうです。
日本も最近では、標準で64bit のWindows7 を搭載している
パソコンがかなりの割合を占めてきています。
64bitのほうが高速化が見込めるということもあるのですが
32bit版じゃないと動かないソフトや周辺機器がほとんどなくなってきたから
というのもおそらく64bitが主流化してきた要因なのではないかと思われます。


MS、「Windows Phone 7」のサービス接続機能を明らかに

直接Windows7 とは関係ないのですが、Windows Live ID と組み合わせたりすると
Windows7 と連携できてしまうのでご紹介。
いわゆる「ハブ機能」とよばれる機能を使うことによって
直感的に、あらゆるWindows Live サービスと連携したりすることができるそうで
これまでにないスマートフォン端末になることだけは間違いなさそうです。
まあ、日本語版はまだまだ先のようですが(笑)


ISV向けアプリ開発キットのベータ版も提供開始

スマートフォン市場で何が一番大事かって、そのソフトウェアがいかに充実しているかだと
友人が言っていました。
(友人は、iPhoneとエクスぺリアとiPadを所持)
というわけで、Windows Phone 7 もどれだけアプリが充実してくるかに期待なわけですね。
そのアプリケーションの開発キット(のベータ版)の提供もすでに始まっているようなので
「年末にはWindows Phone 7 をリリースしたい」という時期までには
わくわくさせてくれるようなアプリが大量にできていることを期待します。


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Prime Galleria FINAL FANTASY XIV 推奨認定パソコン[XG&ZX]発売! 先着1000台までベータテストレジストレーションコード付属

BTOショップで有名なドスパラより、ファイナルファンタジー14の
推奨認定パソコンが発売されました。

HP(ヒューレットパッカート社)の動作認定パソコンに次ぐ
推奨認定パソコンです。

HPのパソコンよりも、基本性能……特にグラフィックスカードの
性能が高いので、Highでベンチマークテストをしても
一番安いPrime Galleria FF14 パソコンでも3000スコアをたたき出します。
また注目なのが、プライム ガレリア ファイナルファンタジー14 ZXの場合
「カスタマイズしても3営業日で出荷」という納期の速さ。
HPのベータ版付きパソコンは納期が大体10日前後だったので
とにかく早くFF14のベータ版アカウント付き推奨認定パソコンが欲しい人には
まさに!うってつけの!パソコンなんです!!(Core i7-980X が最短3日でって欲しすぎる……)


さて、ほんのちょっぴり管理人の個人的な感情が入ってしまいましたが(笑)
スペック満たしてるだけでなく推奨認定パソコンとしては、別の選択肢が
できましたので、HPのアレよりはもうちょっと性能がいいやつがな~と
思っていた人は、こちらのリンクから製品の詳細情報をご確認くださいね。




Prime Galleria FINAL FANTASYR XIV 推奨認定パソコン

■主な仕様■
【プライム ガレリア ファイナルファンタジー14】
 CPU Intel Core i7-870(4コア8スレッド、ターボブースト時3.60Ghz、L3キャッシュ8MB)
 グラフィック NVIDIA GeForce GTX470(VRAM1280MB)
 メモリー 4GB(デュアルチャネル/DDR3 SDRAM PC3-10600)
 光学式ドライブ DVD スーパーマルチドライブ
 OS Windows7 Professional 32bit
 5日で出荷、送料無料、先着1000名にベータ版レジストレーションコード付き

【プライム ガレリア ファイナルファンタジー14 XG】
 CPU Intel Core i7-870(4コア8スレッド、ターボブースト時3.60Ghz、L3キャッシュ8MB)
 グラフィック NVIDIA GeForce GTX480(VRAM1536MB)
 メモリー 4GB(デュアルチャネル/DDR3 SDRAM PC3-10600)
 光学式ドライブ DVD スーパーマルチドライブ
 起動ドライブ SSD RAID0(インテル X25-M/2.5インチ/MLC)
 その他ハードドライブ SATA 1.5TB
 OS Windows7 Professional 32bit
 5日で出荷、送料無料、先着1000名にベータ版レジストレーションコード付き

【プライム ガレリア ファイナルファンタジー14 ZX】
 CPU Intel Core i7-980X(6コア12スレッド、ターボブースト時3.60Ghz、L3キャッシュ12MB)
 グラフィック NVIDIA GeForce GTX480(VRAM1536MB)
 メモリー 6GB(トリプルチャネル/DDR3 SDRAM PC3-10600(PC3-8500動作))
 光学式ドライブ ブルーレイドライブ
 起動ドライブ SATA2 2TB HDD (カスタマイズでSSD RAID0 も選択可)
 OS Windows7 Professional 32bit
 3日で出荷、送料無料、先着1000名にベータ版レジストレーションコード付き

※XGモデルZXモデルは7月21日の段階では表示されなくなっています。


※Windows7 はすべて32bit が標準に選択されています。3GBを超えるメモリーをフル活用したい
 あるいは、高速な環境を求めたい場合には、64bit への変更をおすすめします。
※HPのもドスパラのもモニターは別売です。


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『Windows7情報』Alienwareが22日まで分割金利手数料無料キャンペーン

Alienwareのロゴが入ったFF14ベンチマークも公開された
Alienwareですが。
なんと7月22日までの注文に限り、分割手数料無料になるそうです。

具体的に書くと、30万の構成のパソコンに4年保証を付けて
48回払い(4年払い)にすると、なんと10万以上も分割手数料が
上乗せされて払うことになってしまうんですが!

この分割手数料がなければ、純粋に30万円の構成で製品が買えてしまうという
わけです。

試しに、Alienware AREA-51 で4年保証とモニターと3D Vision を付けて
48回払いでシュミレーションしたら、分割金利0円だとなんと月々1万円
行かないんですよ。
このスペックで月1万円以下っていったらリースより断然お得です。
(そもそも個人じゃリースできないけど)
22日までの限定キャンペーンですし、Intel Core i7-980X は
今でも在庫極小のCPUですので、FF14の正式版発売日に間に合うかどうかすら
わかりません。
買おうかどうか悩んでいた人ならば、間違いなく、今が買いです。




Alienware_Area51


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Windows7 のタブレットPC は年内発売予定?

「Windows 7」スレートは年内に登場予定とMSのバルマーCEO

HP(ヒューレットパッカード)はまだ年内には発売しないとか言ってますけど
その他のメーカー、Microsoft、Asus、Dell、Samsung、東芝、ソニーなどの
日本でも流通量の多いメーカーが参入しちえるようで楽しみですね。
特に、Asus のEeePad 。
OS に、Windows Embedded Compact を使ったやつですと
安価に製品が開発できそうですが、タッチの感度とかが少々心配です。
Windows Phone 7 では、タッチの仕様を静電容量方式に変えたので
なめらかな動きをしてくれると期待していますが、こっちは少々高い。
今年中ということですので、とりあえず
EeePad と、ソニーの何かを期待します。
(EeePad は来年Q1シーズンに(春モデル)出すという噂)


マイクロソフト、WPCで「Windows 7 SP1」ベータ版などを発表

すでに一部のユーザーには配布されていたというWindows7 SP1 ベータ版ですが
一般ユーザーでもダウンロード入手できるようになっています。
ただし、あくまでも評価版で、ベータ版ですのでかなり自己責任でお試しください。
間違ってもメインパソコンでやってみようと思わないことです。
もしメインパソコンでしか動作確認できないようなら
あらかじめバックアップを取っておいたほうがよいでしょう。
なお、今回のSP1 には特にこれといった新機能の追加はなく
過去のWindowsUpdateの総まとめや、バグフィックス、いくつかの微調整でとどまっている
とのこと。
普通のユーザーさんでしたらあわててインストールする必要はほとんどありません。
(開発者やサポート関係さんだけですね、早急に動作確認するのは……(苦笑))


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7月のセキュリティアップデートKB2229593,KB2032276,KB982335,KB978212

7月14日に公開されたセキュリティアップデートです。
内容は、緊急が3件、重要が1件。
そのうちWindows7 に関するものは64bit 版のみで1件です。
あとはOfficeをご利用の方が影響をうけます。
ヘルプとサポートセンターの脆弱性により、リモートでコードが実行される(KB2229593)

影響を受けるOSは、WindowsXP およびWindows Server2003とされています。
現時点で、いまだに7割強のユーザーがWindowsXP を使っているとのことですので
速やかに修正プログラムの導入をおすすめいたします。


CanonicalDisplay Driver の脆弱性により、リモートでコードが実行される(KB2032276)
こちらは、Windows7 64bitで緊急、Windows Server 2008 R2 で重要とされる
セキュリティアップデートです。
以前にエアロをオフにすることにより一時的に回避できるとアナウンスされていたものですが
修正プログラムができたため、エアロをオフにしなくてもよくなりました。
テレパソや動画編集プログラムなども幅広く普及してきているので
エアロをオフにするというのはあまり現実的ではないために
今回のアップデートは待ち遠しいものでした。
まだ導入されていないかたは、速やかに修正プログラムの導入をおすすめいたします。


Microsoft Office Acces のActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される(KB982335)

いくつかのOffice(2003SP3、2007SP1、2007SP2)においてリモートでコードが実行されるという
緊急のアップデートが公開されています。


Microsoft Office Outlook の脆弱性により、リモートでコードが実行される (KB978212)
こちらのセキュリティアップデートは、ほとんどのOffice に影響を与えます。
影響を受けないソフトウェアはWindows Office Outlook 2010のみです。


ところで管理人は現在、Microsoft Office 2010 Professional Plus (試用版)を使っていて
今回のセキュリティアップデートには無関係のはずなのですが(OfficeXPと2010は対象外)
何かいろいろインストールされました。
つい最近入れたばかりなので、過去に公開されたセキュリティアップデートが
導入されたようです。


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Windows7 アカデミックは3ライセンスから購入可能

以前アメリカでは学生さん向けにアカデミックパッケージを
30ドルぐらいで販売するキャンペーンをやっていたそうですが
日本でも、アカデミックライセンスはあります。

ポイントは、パッケージではなく、ライセンスであるということ。
これが少々わかりにくいのですが、平たく書くと
学生さんがWindows7アカデミック版を1個買う ということはできない。
アカデミックライセンスの対象者が3ライセンス以上なら買うことができる。


ということです。

ちなみに、アカデミックライセンス版のWindows7 Professional は
1本あたり8000円ちょっとなので、すごく安いです。
いわゆる教育機関(幼稚園から大学、盲学校、聾学校、養護学校などの学生および教諭)や
教育委員会&学校法人、職業能力開発促進法で定められた各種職業訓練学校、ならびに
大学共同利用機関法人、地方行政に関する法律に定められた組織(教育センター、
教育研究所、美術館、博物館、公民館、図書館など)
文部科学省が設置した独立行政法人(博物館、美術館、図書館などの教育を目的とした機関)は
Windows7 アカデミック版のライセンスを購入する権利があります。
最低購入ライセンス数は3つで、初回購入時より2年間は1つだけ追加なども可能。
オープンライセンス対象教育機関の詳細はこちらのページをどうぞ。

ライセンスの購入はマイクロソフトの正規の代理店経由でのみ可能ですので
法人さんや学生さんなどでアカデミックライセンスの購入を検討しているひとは
下記代理店より申し込みを行ってください。



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7月の定例アップデート告知

7月14日に公開を予定しているセキュリティアップデートの
事前通知が公表されました。

マイクロソフト セキュリティ情報の事前通知 - 2010 年 7 月

7月はいつもよりも少なめ(?)で、緊急が3件、重要が1件です。
そのうち、Windows7 64bit に影響するものは緊急が1件のみでした。(32bitは対象外)
他はWindowsXP、Windows Server2003、OfficeXP、Office2003、Office2007 が
影響をうけるとされています。

Windows7 が影響をうけるとされる脆弱性の影響度は緊急とされており
脅威の内容としては「リモートでコードが実行される」となっています。
また、要再起動の内容でもありますので例によって、パソコンをつけっぱなしで
しばらくほうっておくと勝手にWindowsUpdate後に再起動してしまいますので
作業中のファイルなどは保存して終了させるようにしておいてください。
※なお、自動的に再起動させないようにする設定を別ブログで紹介しておりますので
 どうしてもパソコンはつけっぱなしにしておいて、任意のタイミングで再起動したい
 という人はそちらの設定をお試しください。


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FF14はまたもパソコン業界を震撼させる。必要スペック発表。

オンラインゲーム「ファイナルファンタジー11」は発売当初
プレイできる環境のパソコンが非常に少なく
パソコンの販売店も、ゲームの販売元も大パニックでした。
何しろゲームを購入したのに「動かない」
開封済みだから「返金できない」
などなど。
当時を思い出すと涙が出そうです。


さて、その後継となるオンラインゲーム「ファイナルファンタジー14」ですが
どうやら同じ涙を流すことになりそうです。
ベータテスト版ですが、必要動作環境が公式ページにも公開されました。

ベータテスト必要動作環境

OS Windows XP SP3
Windows Vista 32bit/64bit SP2
Windows7 32bit/64bit
CPU Intel Core 2 Duo(2.0Ghz)
AMD Athlon X2(2.0Ghz)
メインメモリー Windows XP 1.5GB以上
Windows Vista / Windows7 2GB以上
HDDまたはSSD空き容量 インストール:空き容量15GB以上
ダウンロード:マイドキュメントのあるドライブの空き容量6GB以上
※ファイルシステムはNTFSであること
グラフィックカード NVIDIA GeForce 9600シリーズ以上 VRAM 512以上
ATI Radeon HD 2900シリーズ以上 VRAM 512以上
サウンドカード DirectSound 互換サウンドカード(DirectX 9.0c以上)
通信環境 ブロードバンド以上(常時接続必須)
画面解像度 1280*720以上 32bit
DirectX DirectX 9.0c (dllエラーが出てベンチマークなどが起動できない場合、DirectX が古い可能性があります)
3D Vision NVIDIA Geforce8800以上と NVIDIA 3D Visionキット が必要
その他 マウス、キーボード、ゲームパッド
※ゲームパッドは必須ではありません。
※廃人の場合キーボードのみで操作可能


あくまで「必要動作環境」です。
快適にプレイしたいのであれば、NVIDIA であればGeforce 250以上は必要です。
4スレッド以上のCPUを持ってるVista以上のパソコンであれば
グラフィックスカードの強化だけでそれなりに動くと思いますので
今のうちにグラフィックスカードを強化しておいたほうが良いと思います。
なぜなら
発売日が9月30日と、かなり近くなったからです。(管理人予想では年末だった)


Amazonで購入する人はこちらのリンクから。
ファイナルファンタジーXIVファイナルファンタジーXIV

スクウェア・エニックス 2010-09-30
売り上げランキング : 2

Amazonで詳しく見る
by G-Tools



Amazonで買ったほうが安いですが、スクエアエニックス公式オンラインショップで
買ったほうがゲーム内アイテムが付いてきます。
(PC)ファイナルファンタジーXIV 「ガーロンドゴーグル」インゲームアイテムコード(※)が付属
※「ガーロンドゴーグル」とは
 新進気鋭の機械工房「ガーロンド・アイアンワークス」社製の高機能保護眼鏡
 能力:スキル成長速度アップ
※アイテムコードを登録したあとに作成されたキャラクターには、この特典アイテムを
 所持された状態でゲームを開始することができます。


管理人はネトゲ廃人なのでもれなく後者を買いました(笑)
PC版FF14初回生産分購入特典付き購入確認メールの画像

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WIndows7 SP1 ベータ版、一部のテスターに配布開始

Microsoft、『Windows 7 SP1』ベータ版を一部ユーザーに配布開始

正式リリースは7月末を予定しているSP1 ですが
すでに一部のユーザーには配布が開始されているようです。
ユーザーを「当社による初期導入プログラムの対象者」としていますが
おそらくメーカーのサポート部門や技術部門などではないでしょうか。
なにしろ、SP1 がリリースされますと何かとお祭りになりますので
サポートセンターとしては、予め情報が欲しいところです。
実際、管理人が某所のサポートセンターにいたときは
WindowsXP のSP1やSP2をリリース前に検証させてもらえましたので。


Windows 7の販売数が1億5000万本を超える

おめでとうございます。
Windows Vista より急速に普及しているとのことで
Windows7 大好きな管理人としてもとてもうれしいです。
SP1 リリース後、しばらくしたら、企業パソコンも急激に浸透していくのでしょうね。
別にSP1 を待つ必要はないんですけど、なんとなくやっぱり
SP1 、待ちたいですよね。Windows ですから(苦笑)


3割強が3Dテレビの購入に前向き、Webアンケート調査

何気に、パソコンのほうも3Dコンテンツが見られること、撮れること
3Dゲームができることなどをうたい文句にした製品が続々登場しています。
特に、大人気MMORPG(オンラインゲーム)のファイナルファンタジー14が
3D に対応しそうな雰囲気ですので、今年は本気で3D がブレイクしそうです。
3D のまとめサイトでも作らないといけないですね。
要望が多いようでしたら、3D のまとめサイトを作ります。
ニンテンドー3DS もありますしね。


Windows XPのゼロデイ脆弱性、1万台超のPCに影響

WindowsXP のヘルプとサポートセンター機能のバグを利用した
オンライン攻撃が現実に増えてきているようです。
Windows7 ユーザーであれば問題ないのですが、WindowsXP を現在も
使ってるユーザーさんはお気をつけください。
(XPユーザーは現時点でもWindowsユーザーの大半を占めるため)
現時点での修正プログラムはなく、攻撃の回避方法のみが開示されています。
問題となっている、HCPプロトコルを一時的に無効にすることにより
問題が回避されるとされているようです。が、申し訳ありません、管理人の英語能力では
十分な日本語訳をここに書くことができませんでした。
せめて回避方法のかかれたページのURLをご紹介しておきますので、ご覧ください。
http://www.microsoft.com/technet/security/advisory/2219475.mspx

※レジストリエディターを使った操作となりますので、操作には十分お気をつけください。
※万一、謝った操作を行いますとパソコンが起動しなくなるなどの重大なトラブルが
 発生する可能性があります。


Windows Live Essentials beta がリリース

まだベータ版なので、これから修正が入る可能性もありますし
バグがある可能性もあるのですが、Windows Live のサービス(ソフト)が増えました。
全体的にユーザーインターフェース(UI)にリボンが追加されたことと
Sync というソフトが追加されたことが管理人的には注目しています。
Windows Live メールでは、「送受信」ボタンがつけられたので
今まで「送受信はどこでやるのー?」と困ってた人には「やっと表示されたか、このボタン……」
と、ため息が出てしまいますね(笑)
Sync のほうは、複数のパソコンにおいて、ファイルを同期させるソフトです。
1台のパソコンにしかSync をインストールしていなくても
他のパソコンから「Windows Live Devices Web サイト」に
アクセスすれば、オンラインに同期させておいたファイルや、Syncがインストールしていて
かつ起動しているパソコンの同期ファイルにアクセスできるようになります。
また、リモート接続もこのソフトでできるようになっています。
ファイルの同期と同様に、メインPC にSync がインストールされていて、メインPC が
起動していることが必要ですが、これまで外出先からのリモートデスクトップ接続の
難易度が高かったことを考えると、かなり画期的なソフトになるかもしれません。
(現在検証中です。詳細は別サイトにて公開します)
例えば、年末ごろに発売される、Windows Phone 7 にこのSync がインストールされていたり
Windows Live Devices Web サイトからアクセスできるようであれば
海外からでも、日本のパソコンをリモート操作できるようになるかもしれません。
(Windows Phone 7 はWindows Live との連携を強化していると予想される)


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